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「私にもできた」久々に、意欲が湧いた。

うつ病
70代 女性

マジリハ

「もう私には何もできないのかも」 そんな私に届いた小さな奇跡

うつ病を患ってからというもの、心も体も重く、何をするにも気力が湧かずにいました。
両手のこわばりも強く、日常の動作さえもままならない状態で、「もう私には何もできないのかもしれない」と感じていました。

そんな中、出会ったのが「リハビリマジック」です。
挑戦したのは「パドルマジック」という指先を使った簡単なマジックでしたが、初めて見たときには
「これが私にもできるの?」と驚きとともに、久しぶりに心が動かされました。
実際に道具を手に取ってやってみると、思うように動かせず「難しい」と感じる場面もありました。
それでも、しょうごさんが丁寧に動きを分けて練習を進めてくださり、無理なく続けることができました。

「できた」が生む希望。そして誰かの一歩に

腕の上げ下げや指先の動きなど、段階的に練習することで、少しずつ「できた」と感じる瞬間が増えていきました。
そのたびに、小さな自信と希望が生まれ、心が少しずつ明るくなっていくのを実感しました。
また、紙を切る、テープを貼るといった準備作業でも「自分にもできた」と感じられ、何気ない行動にも意味があるのだと気づかされました。
軽い運動やストレッチなど、体を動かす前の準備もとても重要だと実感しました。


今はまだ完璧にできるわけではありませんが、こうして少しずつ「できること」が増えていくことが、何よりの励みになっています。
私のようにうつ病で気持ちが沈みがちな方にとって、「やってみたい」と思える何かに出会えることは、大きな変化だと思います。
同じ思いを抱える誰かの一歩につながればと願っています!

その他お客様の声

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「前に進む力をもらいました」

膠原病
80代 女性

マジリハ

リハビリの方には申し訳ないけれど、「これを続けて意味があるの?」と疑問を抱いていた私。そんなときに出会ったのが、しょうごさんの“リハビリマジック”でした。 最初はマジックショーを見て、「リハビリマジックもやっている」と紹介され、“藁にもすがる思い”でお願いしてみました。 始まりは、まさかの世間話。でも今思えば、それが心を開くきっかけとなり、自然と「今、私ができることをやるしかないのかも」と思えるようになっていました

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